アニソンDJ・ゲーム・ネットミュージック専門雑誌「オトカルチャー」

遂に決定!!「オトカルチャー」主催 アニメ・ゲーム・インターネットミュージック系DJイベント

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otoculland

オトカルランド Round.01 大盛況のうちに終了しました。
ご来場いただいた沢山の音楽を愛する皆様、そしてご協力いただいたアーティストの方々、本当にありがとうございました!

開催概要

イベント名オトカルランド Round.01
開催日時2014年12月14日(日)
開催時間14:00〜21:00(7h)
開催場所SOUND MUSEUM VISION
会場住所東京都渋谷区道玄坂2-10‐7 B1
会場TEL03-5728-2824
会場URLhttp://www.vision-tokyo.com/ 地図はこちら
入場料(予価)一般 3000円(+1ドリンク)
割引 2500円(+1ドリンク)
※割引対象:フライヤー又は『オトカルチャー』本誌をご提示の方、コスプレ をされる方
※未成年者の方へ酒類は提供いたしません。年齢確認のためIDをご提示いただく場合がございます。
オフィシャルサポーター 月あかり夢てらす
unique LABORATORY
アニソンDJ Café&Bar 雷神
WEEKEND RAVERS
アニソンディスコ
Re:animation
アニLOVEッ!!
MarginalRec.
後藤王国
アニゲのん!
Anicrush!!!
dameTunes<ダメチューンズ>
カッコいいアニソンがかかるイベント
こすのん
秋葉東京
MOtOLOiD
その他・注意事項等 コスプレされるかたは下記ののガイドラインをよく読み、内容をご了承の上、お楽しみください。
⇒オトカルランドコスプレガイドライン

タイムテーブル

timetable

出演アーティスト

いとうかなこ 代表作:『Hacking to the Gate』(TV アニメ『STEINS;GATE』OP テーマ )、 『STILL』(PC ゲーム『咎狗の血』ED テーマ)他
miko 代表作:『魔理沙は大変なものを盗んでいきました』、『チルノのパーフェクトさんすう教室』他
聖Smiley学園3S+2G
(YU&らむだーじゃん)
代表作:『STAR☆』、『Stay Smiling 2014ver.』
baker 代表作:『「celluloid」 song by 初音ミク』、『「サウンド」 song by 初音ミク』他
ヒゲドライバー
代表作:『回レ!雪月花』(TVアニメ『機巧少女は傷つかない』ED テーマ)、 『ウラオモテ・フォーチュン』(TVアニメ『月刊少女野崎くん』ED テーマ)他
DJ TEKINA//SOMETHING (ゆよゆっぺ) 代表作:『Internet Bitch feat.YUCe’』、『【初音ミク】Hope【オリジナル】』(ゆよゆっぺ名義) 他
かめりあ 代表作:『【初音ミク】\ – Backslash【エレクトロハウス】』、『【初音ミク】 Splatter Party【猟奇 殺人】』他
アニソンディスコ 吉本芸人 BANBANBAN 率いる踊れるアニソン DJ イベント
ガトームーブタイを拠点とする初のプロレス団体として旗揚げされた『我闘雲舞』に所属する現役女子プロレスラーアイドルユニット。団体代表はIWA JAPANやFMWで活躍したさくらえみ(元川恵美)。プロレス 団体でありながら所属レスラーがアイドル活動も行っている。
DJ Shimamura 代表作:『Eternal Destiny』(榊原ゆい, ゲーム『夜明け前より瑠璃色な』主題歌)、 『Flow in da Sky feat. MC STONE』
DJ シーザー 「アニLOVEっ!!」、「アニ神輿」、「アニソンおじさんおばさんコロシアム」、「打ちまクリーチャー」、「アニクラTMA」といった先進的かつエッジの効いたイベントや、音楽レーベル「アボカド」プロデューサー
DJ モイラ(口枷屋モイラ)デザイナーやフォトグラファーもこなすフェティッシュ界のカリスマ
Fish&Chips アニソンMashup系B2Bユニット
たんく 「変態帝国」「パイパンナイト」「かっこいいアニソンがかかるイベント」などのイベント主催
SpikeBloom 海外アーティストの日本公演、ageHa企画でのVJなどを手がけ、その映像素材を使用したYoutubeでの関連動画は、合計800万回再生超え
ぽつねん ダウンタウンDXにて放映されたチャラ★アニなどで活躍する若きVJ
5時間 ボカロザビエルとしてVOCALOIDを普及する活動を行っているオトカルチャー掲載DJ
Humungas clubasia, WOMB, ageHa, UNITやLOUNGE NEO, 2.5D, ヒソミネなどに出演
Norihito Ogawa m-flo、小泉今日子、Fantastic Plastic Machineなどのリミックスを手掛けた東京を拠点に活動するDJ, Producer
Taishi(音楽少女) キャラクターソング・音楽CDプロジェクト「音楽少女」の楽曲を手がけ、2nd Album『Perfect Free』が11月27日にリリース
後藤王様 秋葉原MOGRAのアニソンインデックスにてレギュラープレイしながら大型都市型FES RE:animation、あきねっと、宝塚大学東京キャンバス学祭、夏冬の宴等でもDJプレイ
保坂☆ 関わった動画の総再生数は500万回以上。人気配信者を集めたユニット「ニコプリ♪」でも活躍。地元岡山でのラジオCMやTVアニメで声優としても活動
ぅぃにゃん 2013年にはマイク・ヴァン・ダイクやTOBYと共演、2014年にはDOMMUNEでの出演も果たすなどの活躍を見せたソーシャル新時代の旗手
quimIOSYS東京チームの取りまとめ役兼何でも屋。「チルノのパーフェクトさんすう教室」「有頂天マゾヒスティック」「患部で止まってすぐ溶ける ?狂気の優曇華院」「ひれ伏せ愚民どもっ!」などのボイスを担当
akinyan electro a.k.a.nagomu tamakiクリエイター集団Marginal Rec.に所属。ダンスミュージックとポップミュージックの融合をテーマにそれらの要素を取り入れたトラックメイクを得意とし、DJとしても精力的に活動している。
YU動画共有サイトで歌声を投稿しているボーカリスト。男性ながらも高めのキーを得意としている。
MC:清水愛(声優)代表作:TV アニメ『グリザイアの果実』(小嶺幸役)/『ストロベリーパニック』(涼水玉青役/日向絆奈役)
 and more!!
  • baker

    静岡を拠点に活動しているトラックメイカー/DJ。2000年頃より主にネット上にてKeisukeHattoriとして楽曲を発表し始める。その後、baker名義で2007年より動画サイトにてボーカロイド楽曲等を発表。VOCALOIDシーン最重要アーティストのひとりと称され、2007年10月にニコニコ動画にて発表された楽曲「celluloid」は、当時としては初めての、キャラクターを一切映像上に表示させない PV作成手法で話題を呼び多くのリスペクトを集め、楽曲「カナリア」についてはVOCALOID開発者の剣持秀紀から 「VOCALOIDの可能性を限界まで追求した楽曲」と推薦された。

    2009年にビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。現在ではDJやギターでのライブ出演をこなしつつ、TVCM、TVアニメ、筐体音楽ゲーム、PS3用ゲーム「TOKYO JUNGLE」、OVA「12歳」では劇伴(BGM)も担当。POPSだけでない、多方面へ活動の幅を広げている。


    CD
    「ピコ萌え!Future8bitシリーズ3 8bitで未来旅行」(ハッチ・エンタテインメント 2008年)リミックス
    「filmstock/baker」(ビクター 2009年)作詞・作曲・編曲
    「Re:MIKUS」(ビクター 2009年)リミックス
    「EXIT TUNES PRESENTS Vocarhythm feat.初音ミク」(EXIT TUNES 2009年)作詞・作曲・編曲
    「EXIT TUNES PRESENTS Vocalostar feat.初音ミク」(EXIT TUNES 2009年)作詞・作曲・編曲
    「千年の独奏歌/風雅なおと」(LOiD 2009年)作詞・作曲・編曲 リミックス
    「LOiD-01 -LOiD’s LOGiC-」(LOiD 2009年)作曲・編曲
    「初音ミク ベスト?memories?」(ソニー・ミュージックダイレクト 2009年)作詞・作曲・編曲
    「EX:P?Ex:Producers?」(FARM RECORDS 2010年)作曲・編曲
    「超!アニメビート」(BinaryMixx Records 2010年)リミックス
    「EX:P2 ?Ex:Producers2?」(FARM RECORDS 2010年)作詞・作曲・編曲
    「LOiD-02 -postrock- LOiD’s MiND」(LOiD 2010年)作曲・編曲
    「ANIME HOUSE PROJECT ?萌え selection vol.1?」(エイチーム 2010年)リミックス
    「MOMO-i REMIXIES AKIHABA LOVE/桃井はるこ」(AKIHABA LOVE RECORDS 2010年)リミックス
    「EXIT TUNES PRESENTS Supernova 3」(EXIT TUNES 2010年)作詞・作曲・編曲
    「Diary/saiya」(avex 2010年)作詞・作曲・編曲
    「護法少女ソワカちゃん Remix! 改の巻」(LOiD 2010年)リミックス
    「初音ミク -Project DIVA- 2nd NONSTOP MIX COLLECTION」( ソニー・ミュージックダイレクト 2010年)作詞・作曲・編曲
    「VOCALO LOVERS feat.初音ミク」(ドリーミュージック、2011年)作詞・作曲・編曲
    「DJ Lily Presents SUPER VOCALOID」(avex trax 2011年) リミックス
    「Deejay Busters!」(ビジュアルアーツ 2011年)リミックス
    「積乱雲グラフィティ/ryo(supercell)」(ソニー・ミュージックダイレクト 2011年)リミックス
    「初音ミク DANCE REMIX Vol.1」(ビクター 2011年)リミックス
    「LINK / RING」(avex trax 2011年)作詞・作曲
    「VOCALOID tribute to THE BLUE HEARTS」(トラフィック・エンタテインメント、2011年)リミックス
    「しんがー・そんぐ・らいてぃんぐ(LOiD-03)」(ビクター 2012年)作詞・作曲・編曲・歌唱
    「あきこロイドちゃん LOVE? / V.A.」作詞・作曲・編曲
    「HYPER DANCE REMIX 〜彩音〜」(5pb 2012年)リミックス
    「VOCALOID3 meets TRF」(avex trax 2013年) リミックス

    DVD・BD
    「Snowboard PV“2nd Party!”」(NEOIMPRESS 2005年)
    「初音ミクDVDmemories」(ソニー・ミュージックダイレクト 2010年)作詞・作曲・編曲・映像
    「ミクの日感謝祭 39′s Giving DayProject DIVA presents 初音ミク・ソロコンサート〜こんばんは、初音ミクです。〜」(5pb 2010年)作詞・作曲・編曲・演奏

    ゲーム
    「Pussy Cat」(Alster 2004年)
    「X-BEAT」(T3 Entertainment 2009年)
    「ミクうた、おかわり」(セガ、2010年)
    「初音ミク -Project DIVA- 2nd」(セガ、2010年)
    「セブンスドラゴン2020」(セガ、2011年)
    「ハッピー☆ナイトクラブ」(葵プロモーション 2011年)
    「SOUND VOLTEX BOOTH」 (KONAMI 2012年)
    「TOKYO JUNGLE」(ソニー・コンピュータエンタテインメント 2012年)
    「ガンスリンガーストラトス」(スクウェア・エニックス 2012年)

    アニメ
    「フジログ」(ビクター 2011年)EDテーマ編曲
    「12歳」(小学館 2014年)劇伴

    英訳
    Track maker / DJ that is based in Shizuoka (in Japan).

    Begin to announce the music as KeisukeHattori’s name on the net mainly from around 2000 .

    Then , announced the Vocaloid music , etc. in the video site since 2007 in baker’s name.

    October, 2007 publication in niconico. His music “celluloid” at the time used VOCALOID.
    It shows the side as his movie creator, too.
    The character does not come out to this animation.
    This was very epoch-making in those days.And he collected much respect.

    It was recommended with “the musical piece that pursued possibility of VOCALOID to the limit” about the musical piece “canary” by Hideki Kenmochi of the VOCALOID developer.

    The major debut from Victor Entertainment in 2009 .(in japan)

    While doing the live appearance of the guitar and DJ, etc…
    His music production are TVCM, TV anime , music game , PS3 game ” TOKYO JUNGLE “.
    He is expanding the range of activities to many fields now .

  • DJ Shimamura (WEEKEND RAVERS / DYNASTY RECORDS)

    http://www.djshimamura.com

    日本を代表するHARDCORE RAVE MUSICアーティスト/DJ。
    国内HARDCOREシーン初期よりレーベル【DYNASTY RECORDS】を立ち上げ常にシーンの牽引役を果たしている。

    作曲・編曲家として、マルチアーティスト榊原ゆいに提供した「Eternal Destiny」、
    「Ready Go!」が記録的なセールスをはたす。
    またリミキサーとしては、London Elektricity「ロンドンは夜8時 feat. AMWE」、
    Deco*27「相愛性理論」、NIRGILIS「ワルキューレ」などのREMIXで国内外より大きな評価を得る。

    ゲームへの楽曲提供、REMIXなども行う傍ら、自身のレーベルからのリリースや
    国内外のダンスコンピレーションへの参加やDJ、デザイン等でも独自の世界を展開する。

    UKの大手ダンスミュージックコンピレーション『Hardcore Adrenaline 3 (’07)』
    『Hardcore Nation 2009 (’08)』『Hardcore Underground 4 / 5 (’09 / ’11)』『Die Another Day (’11)』
    にそれぞれトラック、REMIXが収録され、メジャー音楽誌『M8』にてKutski (BBC Radio 1)がベスト5に選んだり、
    1st.アルバム『SX』のリリース時にはイギリス国営放送BBC Radio 1の中で特集が組まれ、
    3週連続ヘビープレイを行われるなど多くの支持を集めている。

    DJでは《HARDCORE UNDERGROUND (ロンドン)》《Hardcore Synergy (シカゴ)》《Hardcore Havok (ハワイ)》
    《Nocturnal Commissions (トロント)》などに出演。
    国内ではHARDCOREの祭典《The Day Of Hardcore》に毎年ヘッドライナーとして出演、
    “12年には《Re:animation 4 @ 新宿歌舞伎町》、’13年には《あきねっと @ 新木場ageHa》
    そして”13年末大晦日のageHaカウントダウンでは、BOXにて日付変更直後の2014年1発目として出演している。


    [ENGLISH]
    DJ Shimamura is a pioneer of the Japanese hardcore scene, having set up one of the first Happy Hardcore labels in Japan, DYNASTY RECORDS.

    In 2005 and 2007 his remixes for Japanese pop artists achieved record sales which gained him recognition outside of the hardcore scene, and this has led him to produce music for the video game industry as well.

    During this time he continued releasing vinyl and has mixed various compilation cds such as ‘Dancemania SPEED’ and ‘TRANCE RAVE’ which were all big sellers in Japan.

    In December 2007, 2 of his tracks were included on the Nukleuz CD compilation, ‘Hardcore Adrenalin 3′. One of the tracks, ‘Cant Hold Back’ (DJ Shimamura Remix) was played on Radio 1 by DJ Kutski and also featured in Kutski’s Top 5 Chart in M8 Magazine.

  • DJシーザー

    2007年、アニメコスプレに身を包みアニソンを次々とショートMIXする斬新かつ画期的なスタイルとしてリスペクトされ、若いオーディエンスに驚きと熱狂をもって受け入れられたDJシーザー。

    以降、DENPA!!、アニソンインデックス、ヲタリズム、宴などアニソンイベントとして、国内絶大な人気を誇るイベントを牽引しながらも、ODOROOM、アニメ「K-ON!!」公式イベント、テレビアニメ「らき☆すた」の聖地で開催される土師祭など公式イベント多数出演。どんなロケーションにおいても、常にオーディエンスをロックし続けオーディエンス・DJsから絶大な評価を得つづける。現在のアニソン系DJイベントの隆盛・定着に大きく貢献し、アニソンDJのプレイスタイルのパイオニア的存在として現在もシーンを牽引し続けている重要人物である。

    アニソンクラブDJシーンという大きなシーンで活躍する中でも、「ジョジョ立ち」イベントなど、ニッチなイベントにおいてでも東京ドームでDJプレイしたり、洋泉社ムック「オトナアニメ」にてコラム「アニソンGROOVE!!」連載などまさにアニソンDJ界では、ご意見番の様なベテランポジションとなりつつある。

    2014年の現在では、アニソンイベント「アニLOVEっ!!」、「アニ神輿」、「アニソンおじさんおばさんコロシアム」、「打ちまクリーチャー」、「アニクラTMA」といった先進的かつエッジの効いたイベントや、音楽レーベル「アボカド」のプロデューサーとして活躍! アニソンをはじめとする音楽などアニソンDJにおいて、唯一ツイッターフォロワー数が1万人を超えているという高い認知度と影響力を持った日本有数のDJである。

  • Fish&Chips

    クラブミュージック全般イケるStradaと自身のMashupが最近話題のMASAKARIがお送りする比較的クラブミュージック寄りかつKickとBassが鳴り止まない感じのA-Remix、アニソンMashup系B2Bユニット。FishがMASAKARI、ChipsがStradaです。魚と芋で覚えてね!!だいたいEDMが主だった部分ですが、Chipsの気まぐれで急にBPMが速くなったり遅くなったりします。

    ■Strada
    twitter: https://twitter.com/Strada_MARS
    soundcloud: https://soundcloud.com/strada777

    ■MASAKARI
    twitter: https://twitter.com/Masakari1205 soundcloud: https://soundcloud.com/dj-masakari

  • ヒゲドライバー

    山口県宇部市出身。
    ピコピコ音楽を武器に2000年代中期からインターネットでの活動を開始。
    チップチューンというピコピコジャンルのトップミュージッシャン。
    また、バンド「ヒゲドライVAN」のVo,Gtも務める。

    My Spaceでの日本人アーティストアクセス数1位を獲得。
    フランスのJapanカルチャーを紹介する番組でも7週連続1位獲得で殿堂へ。
    ニコニコ動画でも仕事の合間に息抜きで投稿したHallo Windowsという楽曲が瞬く間に100万再生を超え総合再生ランキング1位獲得。
    その後アイドルへの楽曲提供及びRemix、TVアニメ楽曲の作曲、ゲームミュージックの公式Remix,BGM制作、声優楽曲のサウンドプロデュース、お笑い番組への楽曲提供、各種夏フェス出演、アーケードゲームへの楽曲提供等、幅広い活動を展開。
    2013年には自らのバンド活動をしたい、MVを作りたい、という理由でクラウドファンディングにて活動費の募集を開始し、1週間かからず100万円を集め、最終的に150万へ。ソロアーティストとしては異例の速さでのノルマクリア達成。
    また、イベント主催としても、現在行っているMOtOLOiD Chiptune Fes.はMTV81にも紹介され、世界への入り口作りにも貢献。
    最近ではアニメ「機巧少女は傷つかない」EDテーマ回レ雪月花を作詞作曲編曲し、iTune、mora、アニメロ等各配信サイトでGreeeN等を抑え総合チャート週間1位を軒並み獲得した。
    またその後2014年夏アニメ月刊少女野崎くんにて再度EDテーマを担当した。

    実績:
    機巧少女は傷つかないED「回レ!雪月花」全面サウンドプロデュース
    平野綾3rdアルバム「FRAGMENTS」
    リード楽曲「SUNDAY」サウンドプロデュース
    TVアニメ「月刊少女野崎くん」EDテーマ 「ウラオモテ・フォーチュン」
    Cheeky Parade
    「C.P.U !?-ヒゲドライバー Remix 」 「チェケラ」「Together」全面サウンドプロデュース
    機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOST
    「FIGHT IT OUT feat K(Pay money To my Pain)」 Remix
    アフィリアサーガイースト「恋をゲームにしないで」Remix
    SQ Chips 「ファイナルファンタジーIII ”バトル2”」等 Remix

    英訳

    Name: Hige Driver
    Hailing from Ube-shi, Yamaguchi.

    With his trademark blip blop sound as weapon he started to be active in the internet around the mid of 2000s.

    A Top musician in the chiptunes scenes.
    His My Space account is the most visited Japanese artiste page.

    He secured his no1 spot in the France’s TV program that introduces Japanese culture, “No life” for 7 week consecutively.

    He also posted one of his song “Hallo Windows” into Nico Video during his spare time while he is working, within short period of time that video has passed 1million views and stayed as no1 in total view category.

    After that he starts to diversify his portfolio by writing and remixing songs for idols, TV anime, official game music, Seiyuu, BGM productions, and also provide music for comedy shows, participate in various summer music festivals, and providing music for arcade games.

    Sound producer for the Anime Unbreakable Machine Doll’s ED theme song, Maware! Setsugetsuka
    Sound producer for the Anime Gekkan Shoujyo Nozaki-kun ED theme song, UraOmote Fotune
    Sound producer for Hirano Aya’s 3rd Album “FRAGMENTS” lead song “SUNDAY”
    Composer for TV Anime -La storia della Arcana Famiglia- ED theme song
    Sound producer for Cheeky Parade’s 「C.P.U !?-Hige Driver Remix 」 「Chekera」
    Remix for Mobile Suit Gundam EXTREME VS. FULL BOOST「FIGHT IT OUT feat K(Pay money To my Pain)」
    Remix for Afilia Saga East’s Koi wo Game ni Shinaide
    Remix for SQ Chips (Square Enix), Final Fantasy 3 “Battle2”
    And others

    In 2013, after stating his wish to start a band and create his own music video, He started a crowd funding to receive funding for his project, in less than 1 week he received more than 1 million yen of funding. The funding activities ended with 1.5 million yen received, which is a truly unseen before result for a solo artiste.

    His door to international audience is opened when the MOtOLOiD Chiptune fes. is introduced by MTV81 to the world.

    His hit song that is used as Unbreakable Machine Doll’s ED theme song, Maware! Setsugetsuka also topped all the weekly chart in iTune, mora and other Anime related online music distribution site.

    Past works:
    Sound producer for the Anime Unbreakable Machine Doll’s ED theme song, Maware! Setsugetsuka
    Sound producer for Hirano Aya’s 3rd Album “FRAGMENTS” lead song “SUNDAY”
    Composer for TV Anime -La storia della Arcana Famiglia- ED theme song
    Sound producer for Cheeky Parade’s 「C.P.U !?-Hige Driver Remix 」 「Chekera」
    Remix for Mobile Suit Gundam EXTREME VS. FULL BOOST「FIGHT IT OUT feat K(Pay money To my Pain)」
    Remix for Afilia Saga East’s Koi wo Game ni Shinaide
    Remix for SQ Chips (Square Enix), Final Fantasy 3 “Battle2”
    And others


    France:
    Né à Ube-shi, Yamaguchi, Higedriver s’est rapidement fait connaître sur Internet à partir de la moitié des années 2000, à travers notamment sa marque, blip blop sound.
    Il est l’un des artistes les plus reconnus de la scène Chiptune, son compte MySpace étant même le plus visité du Japon.
    Il a également acquis une importante notoriété au niveau international, et notamment auprès du public français : son titre « Ukigumo » est ainsi resté dans le top 10 des chansons J-music les plus appréciées sur la chaîne Nolife pendant plus de sept semaines ! Il a également signé le générique de l’émission toco-toco, qui lui est consacrée.

    Artiste au genre unique, Higedriver s’est fait remarquer par son titre “Hallo Windows” posté sur Nico Video. Ce titre, composé sur son temps libre alors qu’il n’était pas encore professionnel, a dépassé en quelques jours le million de vues, et est resté durablement parmi les plus vues de la plateforme !

    Après cette révélation, Higedriver s’est illustré dans des collaborations nombreuses et éclectiques avec de grands noms de la pop culture japonaise contemporaine : composition et remix de chansons à destination de groupe d’idols (Cheeky Parade), génériques d’animes (Mobile Suit Gundam, Unbreakable Machine Doll), musiques de jeu vidéo (Final Fantasy 3), scores de films, mais aussi collaborations avec des seiyuus parmi les plus renommés tels qu’Hirano Aya (Sunday, in « FRAGMENTS »). Le spectacle vivant l’attire également, puisqu’il a composé de nombreuses bandes-sons pour des comédies musicales ainsi que pour des festivals musicaux !

    Artiste passionné voulant donner libre cours à sa liberté créative, il a lancé, en 2013, une campagne de crowdfunding, laquelle a atteint en moins d’une semaine le résultat extraordinaire d’un million de yens (soit plus de 7500€)! La campagne s’est achevée sur un résultat d’1 500 000 yens, soit plus de 10 000 euros… Du jamais vu pour un artiste solo !

    Il s’attire également les faveurs du public international à l’occasion de l’album MOtOLOiD Chiptune fes., qui est introduit par MV81 auprès du grand public.

    Sa chanson du moment reste sans doute le générique de fin de l’anime Unbreakable Machine Doll, Maware ! Setsugetsuka, qui s’est classée première dans les charts hebdomadaires de toutes les plates formes de distribution dédiée aux OSTs d’animation japonaises, y compris ITune et Mora.

  • VJ Spike-Bloom(代表:金子トウル)

    Spike(神経発火)がBloom(咲く)という意味のVJ名。
    Industrial RockのVJとしてhide museumなどのイベントでVJキャリアをスタートし、オリジナル作品となるVJ用映像素材”Rainbow Candy”を発表後、数多くのレイヴに出演。M.M.Delight森田勝、宇川直宏に師事、Psychedelic TranceシーンのVJとしてキャリアを積む。

    海外アーティストの日本公演、ageHa企画でのVJなどを手がけ、その映像素材を使用したYoutubeでの関連動画は、合計800万回再生を超える。
    (株)GAINAXのとの共同企画としてPanty and Stockeing with Garterbeltオフィシャルクラブイベント”No Pan Night 1st&2nd”を企画。

    この度満を持してRe:animationに出演。

  • ゆよゆっぺ(DJ名 DJ’TEKINA//SOMETHING)

    ゆよゆっぺ (DJ名 DJ’TEKINA//SOMETHING)プロフィール 平成元年生まれ。茨城県大洗町出身。
    地元茨城にてバンドを結成したのち、フラットに音楽を聴いて貰える、という理由からVOCALOID Producerとしてのクリエイター活動を開始。
    2012年YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONSよりメジャーデビュー。

    現在までのネット上での関連動画の再生数は1000万回を超える。
    現在はBABYMETAL唯一のフルサウンドプロデュースをはじめ、他各種アイドルへの楽曲提供、声優とのコラボ、DJ活動として各種Remix、バンド活動ではエモ・ハードコア界隈でボーカリストとして活躍する等ジャンルや界隈にとらわれない活動姿勢で、キッズから多くのリスペクトを集める。

    2014/2/26 BABYMETALがiTMS USA U.K DE、等海外のMETALチャートにて1位2位等を獲得したことにより、世界的にそのサウンドプロデューサーとしての名前も拡大。 又、DJ’TEKINA//SOMETHINGとして、BABYMETAL唯一の公式リミキサーを務めている。

    ROCK IN JAPAN2013 2014と二年連続でDJとして参加。
    COUNT DOWEN JAPAN2013/14にはVoとDJとして参加を果たす。
    また、SPEEDにも趣味で作ったRemixが公認され、その他、TRF公式RemixCDにも参加している。確かな実力で各界隈へファンを作り続けている。
    DJ’TEKINA//SOMETHINGとして自主制作リリースされたCDにはamazonダンスチャート1位を獲得し、エレクトロミュージッククリエイターとしても頭角を現し始めた。
    海外活動も、ベトナム、シンガポール、チリ、台湾、フィリピンなど現地のイベンターから招聘。海外にも多くのファンを持つことを証明した。

    アイドル、声優、ダンスアーティスト、V系、ラウドロックアーティスト、等
    多くのつながりも持ち、人から大変愛されているクリエイター/アーティストである。


    主な実績:
    BABYMETAL ウ・キ・ウ・キ☆ミッドナイト、BABYMETAL DEATH、メギツネ、悪夢の輪舞曲
    その他ライブBGM等サウンドプロデュース(DJとして唯一の公式Remix作品も手掛ける。)
    武瑠(SuG)浮気者プロジェクト参加 (他にたむらぱん 0.8秒と衝撃等参加)
    ツキウタ6月 声優:蒼井翔太 サウンドプロデュース
    TRF 20th トリビュートアルバム DJ’TEKINA//SOMETHINGとして参加
    でんぱ組inc でんでんぱっしょん Remix参加
    ももいろクローバーZ BIRTH O BIRTH 編曲
    AKIHIRO NAMBA (Hi-STANDARD / NAMBA69)×TAKESHI UEDA (AA=) 
    GOD EATER 2 OP F.A.T.E. Remix参加



    主な活動等出演実績等:
    ROCK IN JAPAN FES2013 DJ BOOTH 出演(4500人規模)
    COUNT DOWN JAPAN出演(8000人規模)
    VocaNicoNight Studio cost 出演(1500人規模)
    ベトナム社会主義共和国にて開催のMangaFesに出演(累計動員5000人2日間)
    ベトナム社会主義共和国にて開催のTOUCHFesに出演(Fes動員8000人2日間)
    フジテレビ VOCALOID特集出演
    めざましTV出演
    シンガポール共和国にてSTGCC出演(1000規模)
    チリ共和国にてAniLive! VOCALONIGHT出演(各1000人規模)
    ニコニコ超会議にてTRF DJKOOと共演。
    新潟FM(FM Port)にてレギュラー番組:ゆよゆっぺ・八王子Pのハンドメイドラジオ 等


    英訳
    He was born in 1989. from Oarai-machi, Ibaraki.

    After forming a band in local Ibaraki, He started his activity as a VOCALOID Producer to have a flat listen to music.

    A debut for 2012 than YAMAHA MUSIC.

    Currently the view received for the his videos in youtube and niconico exceeds 10 million times.

    He is BABYMETAL’s Sound Producer (He’s created “Megitsune, Akumu no Rondo, UkiUki Midnight BABYMETAL DEATH”) and formal Remixer.

    In addition, he created music to other Japanese idols. And also is done many collaboration with the voice actors.
    He also produces Remix and the original music as DJ activity.

    He have the band.
    He is vocalist from the emotional rock and hard core band.
    With a style that is not to be limited to only a genre, he received a lot of respect from rock scenes.
    His name as a sound producer spread worldwide by 2014/2/26 BABYMETAL having got the first place second place in overseas METAL charts such as iTMS U.S.A U.K DE.

    He has performed in Vietnam, Singapore, Chile, Taiwan, and also Philippines.
    Well loved by the fans abroad.

    And has appeared in music festivals such as “COUNTDOWN JAPAN” and “ROCK IN JAPAN” in Japan.


    ・The main activity results

    Sounds producer for BABYMETAL.
    LOUD MUSIC and DANCE MUSIC’s VOCALOID PRODUCER.

    Produced the music of vocalist “TAKERU” from SuG. Visual kei bands in Japan.
    Produced the music of voice actor “Shouta Aoi”.
    Japanese Idol group Momoiro Clover Z’s music arrangement.
    Japanese Idol group Denpagumi Inc.’s music Remixed.
    GOD EATER 2(from CAPCOM) OP theme song F.A.T.E Remix
    etc….

    As follow is a video of his remix of Vocaloid tunes.
    http://www.youtube.com/watch?v=AmxQSEX8hj8

    When he DJ’s he uses the name DJ’TEKINA//SOMETHING


    France:

    yuyoyuppe est né en 1989 à Oarai-machi, dans la préfecture d’Ibaraki.

    Après avoir créé un groupe dans sa ville natale, il entame une carrière sur la scène VOCALOID en tant que VOCALOID producer (Vocalo-P), scène sur laquelle il se fait très rapidement remarquer. Il intègre d’ailleurs en 2012 le label YAMAHA Music.

    Artiste prolifique, la plupart de ses vidéos se classent au premier plan de la scène VOCALOID internationale, en dépassant sur Youtube et NicoNico les 10 millions de vues.

    Il est également sound producer et mixer du groupe BABYMETAL, pour lequel il crée Megitsune, Akumu no Rondi, ainsi qu’UkiUki Midnight BABYMETAL DEATH.

    Il a également collaboré avec de nombreux idols et seiyuus japonaise, et produit de nombreux remix ainsi que de la musique originale en tant que DJ, sous le pseudonyme de DJ’Tekina/SOMETHING.

    Il fait également partie d’un groupe, dont il est vocaliste, et qui produit dans le genre emotional et hard core. Son travail, qui ne s’enferme pas dans un genre, est reconnu par de nombreuses scènes rocks.

    Son nom comme ingénieur du son accède à une renommée internationale lorsque le 26 février 2014, BABYMETAL se classe en première et seconde place dans plusieurs charts METAL du monde entier, notamment iTMS U.S.A.U.K.DE.
    Il s’est également produit au Vietnam, à Singapour, au Chili, à Taïwan et dans les Philippines. Sa grande popularité en fait une figure incontournable aux Philippines comme au Japon, où il apparaît dans des festivals musicaux tels que « COUNTDOWN JAPAN » ou « ROCK IN JAPAN » au Japon.

    Principales activités

    Ingénieur du son pour BABYMETAL.
    Vocalo-P en Loud Music et en Dance music.

    A produit la musique du vocaliste “Takeru” de SuG (visual kei japonais)
    A produit la musique du doubleur “Shouta Aoi”.
    A collaboré sur les arrangements de Momoiro Clover Z (idol)
    A remixé des morceaux du groupe Denpagumi Inc.’s (idol)
    Générique d’ouverture de GOD EATER 2 (F.A.T.E Remix), Capcom.
    etc….

    Ci joint une vidéo de ses travaux en matière de musique Vocaloid
    http://www.youtube.com/watch?v=AmxQSEX8hj8

    En tant que DJ il utilise le pseudonyme « DJ’Tekina/SOMETHING ».

  • アニソンディスコクルー(アニソンディスコ)

    よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属 ドラゴンボール芸人BAN BAN BAN率いるアニソンエンターテイメントDJ集団。「踊る!」をキーワードに都内をはじめ、場所、空間問わず全国各地でイベントを開催中 !六本木ニコファーレ。渋谷WOMB LIVEでの単独開催も超満員にした業界の風雲児!アニメ声優としても活躍する「山本正剛」と、アニソンDJとして注目を集める「鮫島ヒロミ」によるお笑いコンビ「BAN BAN BAN」を中心に 、ヤムチャ芸人「バードフミヤ」、ニコニコ動画で活躍する踊り手「ゲッツ」、K-POPダンサーとしても活躍する「まる」、コスプレ芸人「リトレイン速水」、「白幡いちほ」、「安本精肉」よしもとオタク芸人「ももぼーいカスガ」「バーバリアン谷川」などを擁し、あらゆる手段でオーディエンスと一体化するパフォーマンスに刮目せよ!

  • いとうかなこ

    科学ADVシリーズ「CHAOS;HEAD」「STEINS;GATE」「ROBOTICS;NOTES」シリーズ他、数多くのアニメ、ゲーム主題歌を担当。
    2014年2月には6thアルバム「RASTER」リリース。
    11月26日には科学ADVシリーズ第4弾『CHAOS;CHILD』のOP曲「非実在青少年」をリリースする。

    その絶対的歌唱力と歌声は聴く人の心を捉えて離さず、加えて個性的なステージングは国内外から定評があり、国内はもとより、ブラジル、アメリカ、ドイツ、中国、台湾、韓国など海外からも多数招聘され、精力的にライブを行う。

  • ぅぃにゃん (アニゲのん! / 後藤王国)

    https://twitter.com/ui_nyan
    http://uinyan.com
    https://soundcloud.com/ui_nyan

    「uinyan.com」主宰。
    「秋葉系 人気DJ50人」「絶対フォローしておくべきツイッターアカウント100選」
    「人気ツイッターアカウント50選」など数々の賞に選ばれた、日本を代表するソーシャルツイートクリエーター。
    ドラムンベースを土台に、ゲーム・アニメ・マンガのみならず、テレビ実況・懐古ネタ・乞食速報といった幅広いジャンルを吸収したクロスオーバーなプレイ・スタイルは、長年にわたり国内海外各地の業界関係者や多数のクラウドから根強い人気を誇る。
    2013年にはマイク・ヴァン・ダイクやTOBYと共演、2014年にはDOMMUNEでの出演も果たすなどの活躍を見せた。
    ソーシャル新時代の旗手であり、日本で最も注目すべき2次元アイコンの一人である。

  • たんく(変態帝国/スーパーギルガメッシュナイト/パイパンナイト/かっこいいアニソンがかかるイベント/あにひっと)

    「変態帝国」「パイパンナイト」「かっこいいアニソンがかかるイベント」など、名前のインパクトがすごいイベント主催。DJの持ち時間中にダンガンロンパの曲をひたすらかけつづけたり、クソゲのプレゼンしたり、彼氏に婚姻届書かせてそのまま提出して籍を入れたりするタイプのDJ。2014年夏「地獄の神輿」に出演するなど変な方向に向かっていて旦那に呆れられています。でも、最近は普通のDJもできるようになりましたので、よろしくお願いします!

    ■DJ機材 iDJPRO+iPad
    PCDJのチャンネルがあればOK。機材、異様にデカくて前後のDJさんに嫌がられるやつです。すいません。

  • ぽつねん

    所属:(Reservoir YK addicts!! / チャラ★アニ / 零四二(仮))

    高校、大学と細々ながらバンド活動に勤しみ、社会人になってからは「友達が欲しい」という想いからクラブイベントを主催。
    自身のイベントにてなかなかVJが見当たらず、自ら担当する形で活動をスタートさせる。「お客様に楽しんでほしいなら先ずは自分から」をモットーに、VJ中でもたびたび跳ね回っているが、虚弱体質故、翌日は必ず体調を崩している。

  • DJ モイラ

    電波ソング・アニソン打ち曲メイン。サイリウム装備の歌って打つDJ。写真家やデザイナーの一面も持ち、オリジナルブランドのグッズは現在ヴィレッジヴァンガードやテクノブレイク中野店などで流通している。

    Web:http://selfer.net/moira/ Twitter:@mekemon(口枷屋モイラ)

  • 聖Smiley学園3S

    インターネット上で人気のボーカリストを集めた「聖Smiley学園」の後輩としてオーディションを勝ち抜いた大河原剣(-KEN-)、橘まひろ(麻尋)、鹿川蘭(らん)、田島忠義(田島ちゅん)、水瀬透哉(水筒)、獅子崎楓(LEON)の6名からなるユニット。架空の学校「聖Smiley学園」の生徒になりきって、歌って踊ってつまづいて・・・。これからスタート!目指すはスター!夢に向かって突っ走ります!!

  • かめりあ

    クラブミュージック・アイドルソング・電波ソングなどを主に手がける作曲家・ボカロP。
    ボーカロイドPとしては「システマティック・ラヴ」「Backslash」「Splatter Party」などのエレクトロ系楽曲を投稿しており、2014年にはSuperGTでのレーシングミクプロジェクトのテーマソングを提供した。
    また、KONAMI社の音楽ゲーム「SOUND VOLTEX」で行われた公募に勝ち抜き多数の曲を収録され、特に2013年末に行われたKonami Arcade Championshipにおける公募では「Bangin’ Burst」で最優秀賞を受賞した。
    その他にも、REFLEC BEAT、beatmania IIDXなどのBEMANIシリーズに楽曲を提供している。
    Drumstep/Dubstep、Electro、Trap/Twerk、GlitchHopなどのベースミュージックをこよなく愛するDJをすることで知られており、自他共に認めるワブルベースオタクである。

  • らむだーじゃん/rumdarjun

    smiley dream entertainment所属。
    インターネット上で人気の男性ボーカリスト。 動画投稿サイトに投稿した動画は総計500万再生 以上を記録し、その素直かつナチュラルな声質は 「癒し系ボイス」と称される。
    2013年2月には自身が所属している音楽グループ RegaSound作曲のオリジナル曲が収録されたソロアル バム「らむだーじゃん」がポニーキャニオンよりリ リースされた。
    ダークファンタジーのような独特な世界観を好み、2013年8月に発売されたシングル「BLOODY CROSS」 ではこれまでとは違った一面でリスナーを魅了した。
    歌のみならずダンスや演技にも挑戦し、2013年7月末に赤坂BLITZで開催された聖Smiley学園のライブイベントでは出演だけでなく舞台の演出等にも 参加。
    活動の幅を広げている。

    ブログ→http://ameblo.jp/rumdarjun666/
    Twitter→https://twitter.com/rumdarjun
    SDE公式→http://sd-entertainment.com/

  • 清水愛

    3月26日生まれ。東京都出身。
    主な出演作
    TVアニメ『グリザイアの果実』(小嶺幸)、『ジュエルペット』シリーズ(サンゴほか)、『戦国コレクション』(今川義元)、『ワルキューレロマンツェ』(希咲美桜)、『ストロベリーパニック』(涼水玉青/日向絆奈)
    声優業の傍ら、趣味にも全力投球。釣りやサバイバルゲームをこよなく愛し、プロレス観戦にハマったかと思うと、はりけ~んず前田に誘われたイベントをきっかけに、勢いでレスラーデビュー。以後、東京愚連隊や東京女子プロレスを中心とした様々な団体で活躍中。

    twitterID:aitter_smz

    清水愛公式サポーターズクラブ『nocturnalsheep』
    http://bewe.sc/ai_shimizu

  • 5時間(VOCALOID-Infinity∞/はろ☆あに/ダブダイヴ)

    Twitter
    @gojikanhbb

    偶数月第一金曜日VOCALOID-Infinity∞主催。自称ボカロザビエルとしてVOCALOIDを普及する活動を行っています。

  • Humungas

    1993年冬生まれ、VJ/DJ/音大生。

    2013年夏よりVJ活動を開始し、これまでにclubasia, WOMB, ageHa, UNITやLOUNGE NEO, 2.5D, ヒソミネなどに出演。

    2014年8月には活動開始から1年でTraxman来日公演のVJサポートを務め、ベースミュージック系VJとしてのキャリアを着実に重ねる一方、ポップカルチャーとの親和性も高く、ゆるめるモ!, TAKENOKO▲などアイドルのVJを務めた経験も持つ。

    また、2014年11月リリースのCTS『唯我独尊 ONLY ONE』のMVにおいて画面に現れるリリックモーションを制作しその活動の幅を広げた。ジャンルを限定することなく様々なイベントでVJを手掛け、現在では毎月平均10本以上のイベントに出演中。

  • Norihito Ogawa

    東京を拠点に活動するDJ, Producer。
    2009年よりDJ活動を開始。インディースレーベルより自身の楽曲をデジタル配信し、自主レーベル Tacktstockを設立、1st Album “Mad Tea Party”を全国各CD販売店などでリリース以降、m-flo、小泉今日子、Fantastic Plastic Machineなどのリミックスを手掛け、DJとしてもburn WORLD DJ CONTEST 2014に参加し、180組以上の参加者の中からJAPANファイナリスト5人に選出。2014年8月、2nd Album “Beat Per Magic”を自主レーベルより全国各CD販売店、iTunes、Beatportなどでリリース。

  • Taishi(音楽少女)

    2005年にサークルCompllegeを立ち上げ、主催を務める。その他DJとしての活動を2007年から始め、現在も多くのイベントで活躍できるよう日々精進している。

    Key Sound Label (Visual Art’s)のOTSUシリーズへの参加、GWAVEブランドのTRakkerなど商業での活動実績も多く、TVアニメ ”俺の妹がこんなに可愛いわけがない”にてEDテーマ「白いココロ」の作詞、作曲、一部編曲も担当している。

    現在、日本アニメ界が誇る声優の表現力と、本格アーティスト系楽曲のコラボレーションを、世界に発信するキャラクターソング・音楽CDプロジェクト「音楽少女」の楽曲を手がけており、2nd Album『Perfect Free』が11月27日にリリースされたばかり。

  • 後藤王様

    普段は笹塚と幡ヶ谷を生活空間にしている冴えない中年。アフター5と休日はアニソンDJとして活躍中!

    1994年活動開始し、1995年新宿絵夢のレギュラー経て数々のイベントで活動を開始。97年に団体名を後藤王国とし活動を新宿CODE、ヴェルファーレ等メジャーCLUBへ進出。2002年からCLUBLOVERSを立ち上げや数々のパーティーをオーガナイズ。DJ以外でも東京ゲームショーや各種イベントのMC、Y150横浜開港博ではステージディレクション等活動は多岐に渡る。

    現在は秋葉原MOGRAのアニソンインデックスにてレギュラープレイしながら大型都市型FES RE:animation、あきねっと、宝塚大学東京キャンバス学祭、夏冬の宴等でもDJプレイ。ナチュラルボーンオタク、後藤王様は毎週何処かでアニソンを流し続ける。

  • 保坂☆

    洋邦問わずROCKとアニメと格闘技に青春時代を捧げライブハウスにてエンジニアやマネージャー等を経験。バンド時代はギタリストとして活動しバンドの活動停止と共に2009年、動画投稿サイトでの生放送開始。得意の喋りや歌ってみたで人気となり、関わった動画の総再生数は500万回以上。

    地元岡山でのラジオCMやTVアニメで声優としても活動をしており、顔出しをしない「声のみ」の人気配信者を集めたユニット「ニコプリ♪」では800人(新宿BLAZE)でのワンマンイベントやCDリリース(1000枚完売)等の積極的な活動を行う。

    ボカロPとしての活動も始め、楽曲制作を本格的に開始。DJシーザーの誘いでDJ活動を開始し、野外フェス等にも出演している。ニコニコ内では留まらず、ツイキャスでも配信を行っており、最大同時視聴者数が2000人を超える事もあり、動画、配信だけではなく様々な分野での活動の幅を広げている。

  • ガトームーブ

    2012年、タイで旗揚げしたプロレス団体『我闘雲舞』に所属する現役女子プロレスラーアイドルユニット。現役高校生レスラー里歩(17)が中心となり、「ことり」(16)、北沢ふきん(20)、帯広さやか(28)、さくらえみ(38)からなる5人組で活動。アイドルイベントや大会のエンディングなどで歌って踊れる女子プロレスラーとして活躍中!
    http://gatohmove.com/

    <メンバー>
    里歩
    1997年6月生まれの17歳。アイドルユニットガトームーブのセンターとして会場を笑顔に包む現役女子高生。プロレスラーとしては小学3年生でデビューしキャリアは8年。様々なタイトルを獲得してきており、12月現在ジャガー横田も巻いたAWF世界女子王座を含むIWA三冠統一王者である。パーソナルカラーはピンク。
    Twitter:@riho_gtmv

    「ことり」
    1998年6月生まれの16歳。プロレスラーとしては2013年デビュー。142cmの小さな身体を活かしたハイスピードな試合に定評があり、12年間柔道を続けた結果全国大会ベスト16に入った実績を持つ。アイドルとしてはグループ内最年少かつ身長も一番小さいが存在感は抜群!パーソナルカラーは黄色。

    帯広さやか
    1986年9月生まれの28歳。北海道から上京し2010年にプロレスラーとしてデビュー。同年お客を入れないUSTREAM放送を主体とした『19時女子プロレス』を旗揚げし“業界初のインターネット配信プロレス団体”として注目を浴びた。
    ガトームーブのムードメーカーであり、“全力全開”をモットーに会場を盛り上げる切り込み隊長!『とんねるずのみなさんのおかげでした』にて芸人にドロップキックを決めるADは彼女である。パーソナルカラーは青。
    Twitter:@obirinbou

    北沢ふきん
    1994年10月生まれの20歳。2014年にデビューしメンバーの中では一番後輩。天然やドジっ娘な部分があり、「ふきちゃん」という愛称でみんなから愛される癒し系。パーソナルカラーは白。

    さくらえみ
    1976年10月生まれの38歳。女子高生にまじりアラフォーでアイドルデビュー。
    1995年にプロレスラーとしてデビュー(元川恵美)し、IWA JAPANやFMWなどで活躍。その後『我闘姑娘』、『アイスリボン』などを旗揚げした後、2012年タイのバンコクにて『バンコク女子プロレス 我闘雲舞』を旗揚げ!
    アイドルとして、会場人気は良い意味でも悪い意味でもどんな会場でもメンバーの中で一番人気の絶対的ヒロイン!パーソナルカラーは赤。
    Twitter:@sakuraemi

  • miko

    高校生から同人音楽活動を開始。同人音楽サークルイオシスの東方アレンジ「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」や 「患部で止まってすぐ溶ける~狂気の優曇華院」「チルノのパーフェクトさんすう教室」などが動画サイトで話題となり、広く名前を知られる事になる。以来、コンシューマーゲーム主題歌やアーケードゲーム挿入歌、キャラクターイメージソング、テレビ出演、声優など、商業作品でも幅広く活躍している。

    またライブ活動も精力的にこなしており、その情熱的なライブパフォーマンスでは多くの観客を魅了している。現在はアルバトロシクスのメインヴォーカルや、イオシスwebラジオ「mikoラジ」でメインパーソナリティを務めている。自身が代表を務める音楽サークル「Alternative ending」では、CDアルバムをこれまでに7枚プロデュースしている。

  • quim

    しがないリーマン。
    IOSYSでは東京チームの取りまとめ役兼何でも屋。
    イベント出演、ラジオパーソナリティをメインに活躍しているが、プロデュース・作詞・ボーカル・合いの手などもそつなくこなす。
    ライブではステージを所狭しと暴れまわり観客を煽りまくるのが特徴。
    「ニコニコ超パーティ」など、出演したイベント数は数え切れず。

    IOSYSの東方Projectアレンジ曲では、「チルノのパーフェクトさんすう教室」「有頂天マゾヒスティック」「患部で止まってすぐ溶ける?狂気の優曇華院」「ひれ伏せ愚民どもっ!」などのボイスを担当。
    この他にも、音楽ユニットのアルバトロシクスやRUSTY GEARSで作詞・ボーカルを担当。
    最近は、個人サークル「SHIGANAI RECORDS」にて、映像媒体も制作している。

    基本酔っ払い。

  • akinyan electro a.k.a.nagomu tamaki

    1987年沖縄県生まれ。
    クリエイター集団Marginal Rec.に所属。
    ダンスミュージックとポップミュージックの融合をテーマにそれらの要素を取り入れたトラックメイクを得意とし、DJとしても精力的に活動している。
    本名のnagomu tamaki名義にてDJ WILDPARTYのミックスCD『VS.[versus]』への書き下ろし楽曲の提供や、Charisma.comやYun*chiの楽曲アレンジ、LAZY GUNG・いずこねこへのリミックス提供、iPhoneアプリ「こびとかるた」「あたらしいみかんのむきかたゲーム」BGMの制作を行う。 最近では岩田アッチュ(EX,NIRGILIS)との共作にて声優ユニット”EMERGENCY”へ楽曲提供を行うなど、活動の幅を広げている。

  • YU

    動画共有サイトで歌声を投稿しているボーカリスト。
    男性ながらも高めのキーを得意としている。「聖Smiley学園(smiley*2G)」では歌のみならず、声の演技やラジオでのトークスキルを発揮し、ダンスやギター等様々なことにチャレンジしている。



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